TOOLOG TOOL
ポモドーロタイマー | 集中・休憩・作業ラベル・通知音
作業ラベル、集中時間、短い休憩、長い休憩、25/5・50/10プリセット、任意の通知音を設定し、自動でフェーズ切替できるブラウザ用ポモドーロタイマーです。
-現在フェーズ
25:00残り時間
0 / 4集中の進捗
Short break次のフェーズ
準備完了状態
分を設定し、必要なら作業ラベルを入れて開始を押してください。このタブを開いている間タイマーが動作します。
入力範囲: 集中1〜120分、短い休憩1〜60分、長い休憩1〜90分、周期2〜12回。
集中と休憩のリズムを自動化
作業を始めても途中で集中が切れやすいと、実際の進み具合も落ちてしまいます。 このポモドーロタイマーは、集中と休憩フェーズを自動で交互に切り替え、 一定の作業リズムを保ちやすくするブラウザ用ツールです。 勉強タイマー、仕事用タイマー、執筆タイマー、コーディングの集中スプリント、家事の短時間ルーティンとして使えます。 作業ラベルを入れるとブラウザタイトルやコピーした設定にも表示され、スマホ利用時や複数タブを開いているときでも今の集中ブロックを確認しやすくなります。
主な機能
- 集中・短い休憩・長い休憩の時間を自由設定
- 25/5、50/10、短め集中プリセット
- N回ごとに長い休憩へ自動切替
- 開始/一時停止/スキップ/リセット、設定コピーに対応
- 現在フェーズ・次のフェーズ・残り時間・進捗・入力エラーをリアルタイムで表示
- 任意の作業ラベルとフェーズ終了時の短い通知音
- 開始前の空状態と範囲外入力をわかりやすく案内
おすすめの使い方
- まずは集中25分、短い休憩5分、長い休憩15分で始める
- 長い休憩の周期を4回に設定する
- 2〜3日使ってから、自分の集中リズムに合わせて時間を調整する
設定別のおすすめ場面
- 集中25分 + 休憩5分: 勉強、文章作成、一般的なデスクワーク
- 集中50分 + 休憩10分: 開発、調査、長めの執筆など深く集中する作業
- 集中15分 + 休憩3分: 疲れている日や、始めるハードルを下げたい短いスプリント
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FAQ
ポモドーロは必ず25/5で使うべきですか?
必須ではありません。集中しやすい長さに合わせて、20/5、40/10、50/10のように変えても大丈夫です。
長い休憩はいつ入れるのがよいですか?
一般的には集中3〜5セット後に入れると、疲れをためすぎず次の作業へ戻りやすくなります。
作業ごとに設定を変えてもよいですか?
はい。事務作業は短め、開発・執筆・暗記などは長めの集中時間にするなど、作業内容に合わせるのがおすすめです。
時間が終わると自動で次のフェーズに進みますか?
はい。集中が終わると短い休憩または長い休憩へ切り替わり、休憩が終わると再び集中フェーズに戻ります。
スマホ画面でも使いやすいですか?
狭い画面では入力欄とボタンが1列に並び、現在フェーズ・次のフェーズ・残り時間・進捗がコンパクトなカードで表示されます。